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お知らせ 2025/05/23

令和7年度『介護テクノロジーによる生産性向上』実証事業への参画について

介護記録・請求・情報共有をトータルに支援する介護保険業務ソフト「ファーストケア」は、
新たに「アサインPro」および「アサインモバイル」をラインナップに加え、
令和6年度も川崎市が推進する「かわさき基準(KIS)認証制度」において継続して認証を取得いたしました。

ファーストケア・アサインPro/アサインモバイルについてはこちら



かわさき基準(KIS)とは?
KIS(Kawasaki Innovation Standard)認証とは、川崎市が介護現場のICT化・業務効率化を推進するために独自に策定した評価制度です。
介護ソフトや介護機器などが、現場のニーズに即して「使いやすさ」「業務削減効果」「連携性」などの観点から評価され、
一定基準を満たした製品・サービスに対して認証が付与されます。


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       福田川崎市長(写真右)にご挨拶させていただきました


【関連リンク】
▶ ファーストケアが掲載された認証一覧(川崎市公式サイト)

▶ かわさき基準(KIS)認証制度について

▶ テクノエイド協会 ファーストケア製品概要 ※かわさき基準(KIS)についても掲載されております
     令和7年度から「介護テクノロジー導入支援事業」の補助金要件にTAISコード取得が加わっております。
▶ 介護ソフト「ファーストケア」がTAISコードを取得!




当社では、今後も介護現場の皆さまに寄り添い、業務効率化と質の高いケアの提供を支援する製品づくりに取り組んでまいります。

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製品に関する資料について

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